今年は原則として車両の増備は中止し、手持ちの車両の整備を進めると思います。ただしレア物になりそうなものは別ですけど。例えば再生産が予定されているホキ800やキマロキとかは例外ね。
上のあるものほど新しい内容です。
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↓ Nゲージの方は、少し遠のいてしまってました。で、今日は久々に増備です。探し回っていたサハ205、やっとゲットできました。それも一度に2両です。これでようやく山手線11両編成が完結しました。

↓ コキ50000とEF65PFの前期型です。EF65はジャンク品で、格安でした。スカートの誘導ステップが1箇所取れていたりするのですが、フライホイール内臓の動力ユニットがこの価格なので連れて帰ることにしました。

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↓ かなり前から発売を待ちわびていたtOMIXのホキ800。やっと手に入れました。志津は発売前に予約していた店が半月ほど前に突如閉鎖されてしまいまして、近所の店をあっちこっち探し回った挙句に、ようやくこの3セットを入手しました。これでも残っていたもの全部なんですよ。とりあえず手に入ったので、のんびりとパーツを取り付けていこうと思います。


↓ かなり前から探していたDD16のラッセルセット。ようやく中古で入手しましたまもなく再生産品が出回る頃だと思いますが、価格もまずまずだったので、買っておくことにしました。難アリでしたけど・・・。
↓ ラッセルユニットが異様に重いのですが、なにかワケアリなのでしょうか。転がりもよくはありません。マイクロなのでこんなものなのでしょうね。まぁ、これ以上長い編成になることはありませんから、この状態で普通に走れれば重くても関係ないんでしょうね。

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最悪なマイクロエース製品。
やる気がある間に進めているカプラーの交換作業ですが、ちょっとペースが遅くなってきました。原因はマイクロエース製品。まず形式によってカプラー周りの部品構成が違う。中にはなんでこんなにややこしい部品構成にしているのか悩むような構成のものがあります。「分解し易さ」を全く念頭に置いていない構造です。その上構成部品の精度が悪く、嵌め込みのクセに部品が外れない。同じ形状の部品なのに微妙に寸法が違っていたりして、そのままカプラーを交換できたり個別に調整が必要だったりバラバラ。カプラーを取り付けるスカートもダイキャストの動力ユニットに嵌め込み取り付けなのに何故か弾力性がない材質を使っており、一度の脱着で取付用のツメが折れるものが幾つか出てしまいました。最悪です。ボディを外すのにも硬くて苦労する有様。形式によっては粘着テープが使われておりそれが貼り付いてボディの取り外しをやり難くしているものもありました。
今までは他社に無い形式が多かったのでマイクロの製品をいろいろと買いましたが、今後は最低限しか買わないようにしたいと思います。他社から同形式が出ていれば、わざわざマイクロエースの製品を買う必要性が感じられません。「安かろう。悪かろう」ならまだいいのですが(最近の超精密化と価格高騰傾向にも疑問を感じるのだが・・・)、国内生産でないと聞く割には価格は他社と同等かそれ以上。安くはありません。ネット掲示板で「マイクソ」なんて言われているのも、このような製品であれば当然ですね。20年前ならまだ許せますが、現代でもこういう製品を売り出しているメーカーの姿勢を疑ってしまいますよ。他メーカーが出している製品を参考にすれば、今の時代に要求されていることは解析できると思うんですけどね。一部のユーザーと転売屋が飛びつく形式のネタが無くなったらどうするつもりなのでしょう・・・。
↓ カプラー交換するには、ボディを外す必要がありました。最近の他社製品は台車かスカート周りだけを外して簡単に交換ができるものが大半なのですが、これはボディを外して(これがなかなか外れない!)からスカートを恐る恐る外して、やっとカプラーの交換が出来ます。ちなみにボディとダイキャストブロックとの間には方向を限定する仕掛けは何もありませんでした。仕方なく油性マジックで矢印を書き込みましたよ・・・。

↓ 外したボディの裏側。屋根上パーツの大半を接着剤で固定しています。ただでさえプラは経年変化が出てくるのに、接着剤なんか使っていたらさらに経年変化がさらに酷くなるんじゃないでしょうか。他社のように嵌め込みだけで組上げるだけの精度が出せない、ということの表れではないでしょうか。ボディ側面のナンバーも実車は外板に直貼りなのに、なぜかプレートっぽく(選択式のしようとしたのか?)別パーツになっています。商品自体特定ナンバーで出すのだったら、ナンバーはいったいモールドにしてほしいですね。理解に苦しむ。

↓ これが取り外したスカート。赤枠で囲った部分がダイキャストブロックをくわえ込むツメです。これがとってももろいんですよ。続いて青枠で囲った部分がワケの判らない部品構成になってるカプラーポケット。スカートを外さないとポケットの組み立てがかなり困難な作業になってしまう、というシロモノです。ジャンパ栓とか誘導ステップなど細かいところにこだわって表現している割には、カプラーポケットの周囲に太い黒枠が見えてしまうという、なんとも不細工な状態。こだわるのならこういう部分も含めて、全体にバランスよく細部にこだわって表現してほしいと思います。

↓ なかなか外れないボディを外そうとして、力余って台車がバラけて外れてしまいました。見て驚いたのが赤枠の中のようにグリスがベタベタ。これもパーツの劣化を誘発しそうで怖いです。台車を元のように組み立てようとしたら、これまた部品がすんなりと嵌らず難儀しました。ここでも精度の悪さが顕著。おまけに右側に見えている床下機器は元々の取付が既にグラグラ。どうしようもないですね。

マイクロエースの製品は「さすが」と思わせる部分がほとんどありません。しいて言えば「他メーカーが出さないような形式を出してくる」という点くらいでしょうか。逆に「目を疑いたくなるような事柄は枚挙に暇が無い」状態でした。最近の他社製品は仕上がりもシャープで走行音も非常に静かでスムーズ。それに比べるとマイクロエースの製品は全体にボッタリした印象は相変わらずだし、細かいところまで表現しようとしているのだが、それが老婆の厚化粧的にしか見えない。実際に手にとってメンテナンスや改造をしようとすると、無茶苦茶やりにくい上に、パーツの分売もないときたもんだ。これでも買うか? 答えはノーですね。とは言うものの、単純に「ノー」と言い難いような形式を製品化してくるので、困ったものです。異端な形式をいろいろと製品化してくれるのは、かなりありがたいことではあるのですが、それとあわせてもっと早く進歩してほしいと思います。マイクロエースは10年後にどんな製品を出しているのか、期待できるのかなぁ・・・。
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↓ せっかくの連休なので、部屋の模様替えをやってみました。机の向きを変えて横に試運転用の線路を設置しました。

↓ 線路長は直線で1.6mですが走行が可能です。こんな感じでパワーパックと無理矢理?接続してあります。

↓ 愛用の椅子に座って見るとこんな感じの高さです。ちょうど目線のホンの少し下にレール面がくるようにしました。床から115cmの高さです。これでカプラー交換時の高さ確認が楽になります。線路は複線で奥側はKATOのフレキを塗装したもの、手前はアトラスの55番レールフレキの未塗装です。55番レールは細くて実感的なのはよいのですが、どうみても「広軌」にしか見えません。たしか正確な縮尺にすると9ミリではなく6.5ミリになるんでしたよね。Nゲージも実は広軌だった、というのがヘンに立証されてしまいました。

↓ 連休中はカプラー交換に精を出しました。下はマイクロのDD50です。マイクロの製品はカプラーの取り付け方が製品によって違っており、取付方によってナックルカプラーを使うかシンキョーカプラーを使うかを決めていきました。ちなみにDD50はシンキョーカプラーを取り付けました。ただしカプラー自体がかなり小さいので走行中に自然開放してしまうことがわりとあります。そして車両同志を突き当てても自動連結はうまく出来ません。実感的なのはよいのですが、カプラーの調整は重要ですね。

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↓ 連休ということで今日は梅田でウロウロ。最初に行った中古屋さんで架線柱を買ったところ、購入金額に関わらずくじ引きが出来るとのこと。でヨ8000が当たりました。ラッキー!

↓ 2件目に行った模型店では鉄コレの動力ユニットが30%オフでした。ついでにあったオハ12もお買い上げ。

↓ 先日買ったワキ用ウレタンにDLを収納してみました。14両も入りパーツも入れる場所があるので、使い勝手はよさそうです。

↓ ついでに手元のDLを並べてみました。機関区っぽく見えるかな? というよりも廃車解体待ちの留置群ですね、これぢゃ。

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↓ 連休を利用して日本橋に行ってみたところ、KATOのナックルカプラーが再販されてましたので纏めてゲット。この店ではセールをやってましてこの価格からさらに10%オフでした。

↓ 別のお店でもお安かったのでついついゲット・・・。

↓ 梅田に移動して最近開店した中古販売店でゲット。ここも開店セールで10%オフでした。

↓ 上の店で買った車両がこれ。スハニ32はなかなか見かけないものなので、せっかくと思い購入してしまいました。ED62も「難あり」でしたが、安かったわりには特に問題はなかったので連れて帰ることにしました。

↓ ナックルカプラーをさっそく取り付けてみました。左からED72、EF13、ED70ですべてマイクロです。カプラーは一部を削って嵌め込んであります。

↓ 右が上のED70、左がED62でシンキョーカプラーを取り付けてあります。車体からの飛び出しも少ないので、連結間隔も狭くなります。いい感じで収まっていると思うのですが・・・。

↓ 上のED62のカプラー。最近のTomix製品はこのようにカプラーに台座のようなものが着いているので、これに取り付けられるもの、ということでシンキョーカプラーを使いました。左上が車体から取り外したままのもの。右側の上3点がその構成部品。右下はシンキョーカプラーです。こいつはATOカプラーやケーディーカプラー、ナックルカプラーの何れとも連結可能という優れものです。ただし販売している店が近くに無いのと部品がかなり小さく組み立て難いのが難点です。ちなみにアタシはアキバのポポンで買いました。そういえば日本橋にもポポンがあるので手に入るかも。

↓ 連休なのでしっくりと作業が出来ます。これまでやりにくくて敬遠していたKATOのDF50にナンバーを取り付けました。とりあえずそのままで利用できる番号、ということで、570にしています。でも作業がやり難いのには変わりはありません。全部のパーツを取り付けるのに1両で1時間ほど掛かってしまいます。最近は近くのものが見難くなって着ましたの手瀬、1日に1両の作業が限界でした。この570号機、フィルターカバーが初期タイプになっていますが、何れヨロイ戸タイプに戻す予定です。

↓ ナンバーがちょいと傾いてますが、この程度が限界!570は米子から高松に移動し、スノープロウの取り外しなど一部仕様は変更されたものの四国特有の前面補強を受けることなく(2位側にジャンパ栓受は取付られてました)廃車になりました。

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↓ アキバ行くとついつい手が出てしまいます。今回でしばらく行く機会がなくなるので・・・。

↓ KATOのEF64 0番台。以前ヤフオクでも狙っていたのですが、なかなか安いものがなかったのです。今回アキバのぽちで陳列直前のものを発見しゲット。半額強の価格だったのですが、パーツ未使用、走行も安定しているのでOKとしました。人気ないのかな・・・。

↓ 車両整理用に10両用ウレタンを追加購入しました。101系などを入れる予定です。

↓ 初めて買ったWINのウレタン。8両用と9両用です。10両用はすでにありませんでした。こっちは2枚セットなのでお買い得です。

↓ KATOのDF50用メイクアップパーツ。これまでに買い集めていたもの。連休にこれを取り付ける予定です。

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↓ 待ちに待ったKATOのDF50が再生産されました。メーカー出荷日の翌日に2両ゲットしたので全部で7両に。いろんなバリエーションが作れそうです。奥側のモハ205は中古で買ったもの。手持ちの山手色7両編成を正規の11両にしていくためです。後はサハ2両で完成なのですが・・・。

↓ 6両並べてみました。パーツ取付・交換を連休にやってみようと思います。フィルターカバーも新旧が見分けつきにくいので、若干の汚しをして、ルーバーがはっきりと見えるようにしてみるのもいいかも知れません。

↓ 続いてKATOキハ82系セット。近所の家電量販店でセールをやってまして、通常2割引のところから値引きされ、さらにそこから10%オフになっていたので買ってしまいました。
↓ 少し前に同じ店で買ったバラ3両と連結して基本6両+付属3両の9両編成になりました。

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↓ 車両の収納に使っているA4サイズのレターケース。10年以上前に買ったテプラ(でも製品名は「ネームランド」)を引っ張り出してきて表示をつけていくことにしました。これで車両の整理がさらにやりやすくなるハズ。

↓ こんな感じで、けっこうぎっしりと入ってます。引き出し1段には20m級が最大で25両収納できます。ですんでレターケース1個で125両という計算。

↓ レターケースが7個になりましたので、これに満載すると875両。全体の半分弱になります。でも実際には一部はパーツ入れに使っていますけど・・・。

↓ 鉄コレを入場させて整備中。国鉄型にはないカラーのかわいい車両達が多数揃うので、鉄コレは買い続けてしまうでせう。

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↓ 少し前から探していたKATO101系の修理交換用カプラーを日本橋で見つけまして、早速交換してみました。もともと探していたものは左側のものなのですが、わざわざ「前面用」と書いたものを見つけまして、どこが違うのか見比べたのですが判らず、とりあえず両方買って帰りました。帰ってからよく見比べるとベースプレートに突起があるかどうかが違うだけでした。嵌め込むツメはまったく同じなので突起を切り取ってしまえば共用可能です。

↓ 交換したのがこれ。ついでにジャンパ栓やヘッドマークも取り付けました。

↓ ついでに徘徊した日本橋で中古で売られているのを発見し購入。

↓ こちらも上と同じ店で購入しました。実はメーカは上がTomixで、下がKATOだったのです。ちと残念・・・。

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↓ 今回も出張ついでにパーツを物色。以前から買おうと思っていた鉄コレ用の動力ユニット。アキバの「ぽち」がまだ10%オフセールをやっていたので購入。とりあえず4両分購入。よければ次回以降に追加購入しようかと。
↓ 早速右側の車両に組み込んでみました。両方ともパンタを交換してみると、これで充分Nゲージとして走らせることができます。この価格でこのように色々な車両が揃うのなら、結構お買い得ですね。Nゲージは基本は「雰囲気」だと思っていますので、こうやって並べるだけでも楽しいですよ。

↓ なんとシークレットの仙石色のクモハ12が出てきました。ラッキー。

↓ そして今回も購入したマイクロの12両用ケース。

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↓ またまた出張ついでのアキバでゲット。久々に「ぽち」で編成ジャンクがありました。1つ目はこの381系7両編成。サロを含んだ4M3Tでこの価格でしたのでゲット。この時は別の店のオープン記念でこの価格から更に10%オフ。
↓実はこの381系、しっかりジャンクでした。カプラーが全部はずされているのですよ! こんなの初めてでびっくりしてしまいました。家に帰ってから袋から取り出して初めて判りました・・・。
↓ 裏返して並べると一目瞭然。見事に全部ありません。
↓今回買ったもう一本の編成ジャンク。こっちはマイクロと思われる103系1200番台。これは今まで勝ったことがなかったので、即買い状態でした。
↓ 実はこちらも動力車のカプラーがありませんでした。381系と同じ持ち主だったようです。この動力はTomixのものでした。ですんでキット組みのものかもしれません。381系と同じTominのカプラーだから抜いてあったのかな。カプラーではなく、ポケットのカバーが目当てだったのでしょうね。

↓ もう一つ、こちらはアキバのラオックスで半額で売られていたのを発見しゲットしてしまいました。半額には物欲抑制モードも勝てず、予定外の散財となってしまいました。

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↓ まだまだ続くカプラー交換作業。次は2軸貨車なのでそれ用のカプラーポケットを購入。実は古い製品だと元々付いているカプラーポケットにKATOカプラーが入らないのでした。でもって、ポケットだけを購入してカプラー共々交換します。右側のものはシンキョーカプラー。ネットで紹介されていたのを見たことがあり、たまたまアキバのポポンデッタで見つけたので、とりあえず一袋買ってきました。
↓ シンキョーカプラーのアップ。パーツ自体が小さいので組み立てが少々やりにくいですね。
↓ 河合製の2軸貨車にKATOカプラーを取り付けたところ。だいぶん印象が変わります。ただ、カプラー自体が小さくなるので、走行中に外れやすくならないかが心配。

↓ これはマイクロのキハ91セット。実はカプラーの柄の部分が長く、KATOカプラーに交換しても連結できないことが判明。こういう場合はボディマウントしかないんでしょうね・・・。
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↓ カプラー交換作業ばっかりやっていたので、机が散らかったままでした。一時作業を中断してパソコン入れ替えに備えた片付けを始めました。するとあちこちからパーツがいろいろと発掘できまして、返ってよかったかも。
↓ それで出てきた車両ケースを処分しました。日本橋の「ぽち」で買い取ってくれるので、電車賃程度はになるかと思い、日本橋の「ぽち」に持っていって買い取ってもらいました。全部で820円。電車賃には少し足りませんでしたが、そのまま捨てることを思えばヨシとしましょう。

↓ やっと出た鉄コレ第4弾。出張ついでのアキバの最安値店でゲット。今回はクモニ13も入っているので旧国好きのアタシは待ち焦がれていたのです。
↓これまで発売されたものを並べてみました。右から第1弾〜左が第4弾です。
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↓ 近所の家電量販店で単品販売されているのを見つけましたので、早速お買い上げ。これまで行ったどこの模型店でもお目にかかることが無かったもので、せっかくなので購入しておくことにしました。ちょうど期末セールでさらに10%割引になりましたので・・・。

↓ 今回の製品はデッキ側の貫通扉は、ちゃんと無しになったのですね。

↓ 日本橋のぽちで中古で売られているのを発見、即購入です。たしかオレンジはセット販売のみだったはずですから。以前中古で購入してある茶色と混結させたいと思います。

↓ 奥には101系や20系がならんでいて、よき国鉄時代がしのばれます。

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少しずつですが、着実に進んでいるカプラー交換大作戦!?。やはりメーカーによってカプラーの取り付けられている方法が違うため、そのままでは交換が出来ないものが出てきたり、意外と簡単に交換できたりと、フタを開けてみるまで判らないところがあります。。
↓ 無理矢理KATOカプラーに交換したTomixのEF62。昔の製品なので、そんなに難しくはありませんでした。合成ゴム系接着剤を充填しつつ接着する、という方法ですけどね。ちなみにこのカマ、ご覧のように手前だけPS22の換装してあります。番号は忘れましたが、一時期篠ノ井区に実際にいたカマです。パンタはプライマーを吹いてからグレーに塗装してありまして、他にも信号炎管や列車無線アンテナも取り付けてあります。以前は当鉄道の標準仕様として、ここまでは加工してました。今は・・・・・。

↓ 上のEF62、実はKATOカプラーがそのまだと位置が低すぎて連結は出来るものの勾配の出入り口などで勝手に解放してしまう恐れがありました。そこでかさ上げするために、別の車両から取り外したアーノルドカプラーの根っこのプレート部分を切断してスペーサー代わりに利用しました。左のものはKATOカプラーの下側にかさ上げ用に2枚接着し、さらに前にせり出すようにするために後ろ側にも同じものを2枚接着しました。これはかさ上げしたことでスカートと接触して台車の首振りが出来なくなったためです。

↓ これはTomixのオハフ33.かぶらーポケットのカバーが接着されていたので、それを切り取ってKATOカプラーを接着しました。台車と一緒に首を振るので、これでも問題はありまん。

↓ 上の車両同志を連結したところ。間隔はちょっと広いかもしれません。

↓ 以前マイクロが出していた10系寝台。意外と連結間隔がせまく、かなり実感的。KATOカプラーに交換するとさらにいい感じになりました。渡り線の通過もこのように問題はありませんでした。

↓ こちらはマイクロの781系の動力台車。今回初めて交換作業をやったのですが、面白い構造ですね。車体に逆向きに取り付けるとKATOカプラーが取り付けられるようになっています。取説ではこれの案内をあえて「他社製カプラー」としか書いていないところがクセもののように思いますが・・・。

↓ こちらはKATOのEF57。ここまでバラさないと交換が出来ませんでした。バラしている時に片側のセンターピンを折損してしまいました。久々にやってしまいました・・・。

↓ これはKATOのDF50。右側の2両がナックルカプラーに交換してあります。早くパーツを取り付けねば・・・。

↓ KATOのEF63。左がパーツを取り付けたもの。にぎやかなスカート周りは好きですねぇ。

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↓ カプラーの交換作業、本格的に着手しました。左が交換前、右が交換後。違いは大きいです。

↓ 車両によっては連結間隔も狭くなるようです。ク5000の場合こんなに違いが出ました。

↓ KATOの古い機関車の場合は、ここまでバラさないとカプラーが交換できません。

↓ 左が交換前のEH10、右が交換済のED75。違いは明らかです。

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↓ 少しご無沙汰していたアキバで車両ケースを購入しました。マイクロの12両編成用です。前回購入分とあわせて4つ目です。これで少しは車両の整理が進むかな。

↓ 雑客を入れてみました。車両を取り出すときにも引っ掛からず、ちょうどいい感じです。

↓ ウレタンは加工していません。雑客ですと車体長が短めなので、これでも入るンですよ。

↓ 同じ客車でも、こっちは車体長が長い寝台車です。ウレタンは加工しないと入れにくかったのです。

↓ ということで、前回と同じ加工をした部分です。

↓ こちらはウレタンだけを10両用に入れ替えて、183系9両編成を収納しています。101系なんかもこのパターンでいけそうです。

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↓ 買い物に行った三宮で買い込んだ鉄道コレクション。こういうものも買える間に買っておかないと・・・。

↓ こちらも同時に買ったものです。落ち着いたらNゲージ走行パーツを組み込みたいと思います。

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↓ EF60が三色揃いましたので、並べてみました。しばらくは車両増備をしない予定なので、こういう画像でお茶を濁すことになりそうです。
↓ 実物は左の一般塗装しか見たことがありませんけど・・・。

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↓ 早速三色の101系を並べてみました。これをレールに乗せる時に向きをどうするか、久々に悩んでしまいました。一応手前を奇数側にしていますが、これは他の電車にも絡むことなので、早いうちに決めたいと思います。

↓ 貨車も増備したので、EH10に牽かせてみます。試作機の重連ですが、実はモーター入りは手前のユニット?だけ。次位はダミーです。
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例の日本橋ジョーシンの割引セール、また行ってしまいました。
↓ 今日ゲットしたもの。ワラ1を8両とトラを2両。
↓ ワラ1が12両に急増しました。これで黒屋根カモレも再現できます。
↓ 下に続いて総武の101系10連です。これもアキバで買おうとしていて、在庫切れで買えなかったもの。
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例の日本橋ジョーシンの割引セール、また行ってしまいました。
↓ 今頃ですが、KATOのレジェンドコレクション101系中央快速。関西線色の101系を買った時に出来のよさに気が入りまして、いつか入線させようと思っていたものです。もう店頭には無いだろう、と思っていたら、ここは残っていました。

↓ 中身はこれです。今までアキバやヤフオクで探したのですが、いずれもあまり安くは無く、ゲットするところまで行かなかったのですよ。

↓ ついでにぽちにも行ってみました。KATO500系の中間車も残っていたものを買ってきました。これでとりあえず16両編成です。しかし3号車がタブっていて、代わりに9号車が足りませんけど・・・。。

↓ KATOのワム90000(手前2つ)とワラ1(奥2つ)。貨車は何両も欲しいので、こういう割引セールが狙い目だと・・・。

↓ 前回購入のEF651000番台初期車。前面のヨロイ戸とスカートのKE59がきちんと付いてます。でもモニタールーフは従来部品の流用みたいでHゴムが一体モールドですね。

↓ これも前回購入のEF63。

↓ 早速クハ489と連結してみました。

↓ こちらがセットのクハ489。左側のクハは自連むき出しの状態で、絵入りになる前のヘッドマークが付いています。国鉄時代の再現ですね。なつかしい。

↓ 連結部分。昔の485系とは雲泥の差です。同じメーカーの製品とは思えません。カプラーがボディマウントになり、実感的ですが、これが原因か、特定の場所で脱線します。出来はいいけど価格もそれなりになってしまいました。編成で走らせてナンボのNゲージだとどっちがいいんだか。

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このページのトップで「当分増備をしない」なんて書いたのですが、早々にその決意を曲げてしまいました。日本橋のジョーシンが36%割引+10%ポイントというセールをやっているのです。これは買わない手は無い、ということで、早速行ってきました。
↓ KATOが出した489系初期型のセット。基本+増結の12両を一気にゲットです。新しい製品だけあって、非常に出来がいいです。
↓ 上からキハ48、EF651000番台初期型、EF631次型2両、ヨ5000とワフ29500です。ここぞとばかりに、前から狙っていたものを一気にゲットしてしまいました。EF63は店頭で最後の2両でした。2/1発売予定だったので、これ目当てで行ったようなものです。
↓ 500系の中間車ばかり6両。これはついでに行った「ぽち」でジャンク品として売られていたのを見つけたものです。以前アキバのぽちでもジャンク品として7両編成が売られていたものを買ったことがありまして、これらはその増結用に使います。中間車だけって、なかなか売られていないモンなんですよ。これでとりあえずは13両編成になります。ただし構成している形式はムチャクチャなんですよ。どうも新幹線は苦手でして・・・。
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↓ KATOのスハニ32.出ているのは知っていましたが、現物を見たのは初めて。ぽちで中古で売られているのを発見。即購入。
↓ 鹿島臨海鉄道のキハ1000形2両セット。前から興味があったのですが、価格がちと高めなので躊躇してました。半額で売られていましたので、即購入。
↓ このワフ君、実はステップが壊れてまして、後日交換してもらいました。これからは買うときに確認せねば・・・。
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↓ Tomix ED61を増備しました。ヤフオク最後の落札です。以前アキバで中古で買ってきたED62(奥側)と並べてみました。
↓ 左がED62.これらをED70やED71と並べると面白いかも。
↓ EF65との並びです。
↓ Tomixの EF65 500 PとFの重連でレサを牽引してみました。あとピンですが・・・。
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↓ マイクロエースの12両用ケース、ウレタンがキツいのでは、という予想とは違って、20m級の車両なら特に問題なく収納できました。しかし考えていたのは183系などの特急型。若干車体が長いので下のように入りませんでした。
↓ そこで白枠の部分をカットし、赤枠のようにして特急型でも収納できるようにしてみました。
↓ このように綺麗に収まりました。
↓ 12両全部収まるとこんな感じになりました。
↓ 同様にお召し新1号編成のケースのウレタンも赤枠の部分をカットしてみました。なぜかマイクロのケースはウレタンがかなりキツく、車両の出し入れがやり難くて、出し入れするだけで壊してしまいそうな、そんな気がしていたのです。
↓ 元々は車両の左側のような感じだったのですが、右側のように隙間が出来まして、出し入れし易くなりました。
↓ 11両用のウレタンに常磐線の103系を収納してみました。元々は6両用のケースです。
↓ 元々入っていたウレタンは中敷が固定されたものでした。ちょっと驚き。上のケースから取り出したものなので、上のケースは中敷が無い状態です。これもなんとかしないとダメですね。
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↓ TomixのEF65 500番台のP型。バラ売りされてましたので、JRマークが書かれていない535をゲット。すこし割引率は低かったのですが、セットの3両全部を買う必要が無いので仕方が無いかと。セットで売られている他の2両はまだ3両ずつ売られていましたが、535号機はこれがラストでした。やはりJRマーク無しが人気なのかな。
↓ パッケージの裏側はこんな感じ。空ケースもケース単品で販売されていました。秋タムではこのようにセット物をバラして売っている事があり、欲しいものが出ているとラッキーなんですよ。ただしセットで買うよりは割高になりますけどね。
↓ こんな感じ。まだパーツは何も取り付けていません。出来はいいし、走りもとってもスムーズです。でも連結器がF型と共通の密着自連は頂けませんよ。
↓ ジャンク品で売られていたC12。今回はホントにジャンク、かと思いきや、ちゃんと走りました。
↓ 集電が不安定で走りがギクシャクしてしまいます。キャブも簡単に外れる状態。しかし外観は問題なさそうなので、機関区の片隅に並べておきたいと思います。
↓ 連休に交換して使い切ってしまったKATOカプラー。とりあえず22袋買って来ました。1袋が10両分なのでこれ全部で220両分になります。これで足りるかな。
↓ 一番安い店であるだけ買って、のこりは秋タムで、とりあえずと思う数を買ってきました。またぼちぼちと交換作業を進めて行きたいと思います。
↓ 車両を編成でケースに収納できるように、ウレタンを買ってみました。ちょうどアキバで入った模型店で売られていたもので。
↓ 11両用のものです。せっかく買うのなら両数が多い方が便利だと思います。でも11両って、けっこう半端なんですよね。
↓ 同じ店でマイクロの12両用ケースもあったのでついでにゲット。こちらは12両という最大?の両数が入るものです。
↓ マイクロの製品はウレタン?がかなりキツく、車両を取り出すのに苦労するので、このケースも同じようであれば困りますので、いくつか欲しいところですが、試しに1つだけ買うことにしました。
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引き続き連休なので、前々から予定していたカプラーの交換を実施しました。アタシが所有している電車のカプラーは15年度前にKATOカプラーNが発売されたに交換済みだたンです。それまでのアーノルドタイプに比較して非常に実感的で、かつ連結・走行にも支障が無いこと、それと実物に習って電車とその他の車両がそのままでは連結できない状態を作りたかった(これが一番の理由!!)ので、その時に全部交換していました。しかし今は密連タイプがあるので、電車のものをそれに再交換して、余剰となるKATOカプラーNを客車・貨車・機関車などに転用することを考えてました。
↓ とりあえずヤードに乗っていた編成を作業机に「入場」させて交換作業開始。一番最初は183系グレードアップあずさの7両編成。動力車はここまでバラして交換します。
↓ これが今回交換に使ったカプラー密連型黒。これを秋タムで買った時はあるだけ(と言っても4袋)を全部買ってきたのですが、それ以降何回行っても品切れ状態のままです。大量に要るものなので、少しでも安く買いたいです。3割引は大きいですから・・・。
↓ 取り外したNカプラーをレサ編成の中間部分に装着してみます。レサだと単体で使うことはまずありませんので、先行交換としてやるならこれが最適かと。
これをやり始めると問題がひとつ。カプラーの互換性です。ウチの場合KATOベースになってしまうので、TOMIXの機関車をどうするか、というのが一番の問題です。電車だとシリーズ同志で編成を組むので、さほど問題はありませんが、貨車・客車の場合はそうは行きません。機関車交換や編成組換えなどは当たり前ですから、特定の組み合わせでしか運用出来ない、などというのは論外です。これについてはどう考えているのでしょうか、Nゲージメーカーは。
電車の場合でも系列以外と連結すめ場合もありえますね。例えば工場からの出場試運転を再現するのなら、異系列混合なんて日常的です。不便になったもんです。
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