このページは2006年後半の内容です。
上のあるものほど新しい内容です。
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更新ネタがないもので・・・(その1) 車両を大量に並べてみました(その2)
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↓ 連休に入って少し時間が出来たので、最近ゲットした機関車のパーツ取り付けをやってみました。細かい部品が多く、結構時間が掛かりました。
↓ 前面テスリ、汽笛、信号煙管を取り付け。別売パーツから暖地向けスノープロウとフィルターカバー無しに交換。ついでにカプラーも交換してみました。自連を使う車両は、追々これに交換していく予定です。実はNカプラーが出た当初、電車と他の車両を区別するために電車の大半をこれに交換済みなのです。しかし現在では密着連結器タイプのNカプラーが出ているので、電車をそれに交換して余った自連タイプを他の車両に転用する予定です。すべてを交換し終えるには何年掛かるのでしょう・・・。
↓ 握り棒と信号炎管、汽笛、日章旗を取り付けました。
↓ 前面テスリと信号炎管、汽笛を取り付けて、ナンバーのインレタを貼るのは少々失敗してしまいました。
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↓ KATO80型の7両編成を格安でゲットしました。ただしこの編成2M5Tというものでした。両端はクハ85なのでよかったのですが・・・。サハが3両も入っているのですよ。サハを1両ずつ以前ゲットした編成に組み込んで、残る1両はクハ85と組み合わせてクハ85の100番台でも作ろうかな・・・。
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↓ ご存知、南部縦貫のレールバス。実物はなかなかかわいい車両です。Nゲージも小ぶりでかわいいですね。
↓ 2両セットでどちらも動力が入っています。車両自体がとっても軽い!
↓ このように2両を連結して走行させるのも面白いですね。
↓ KATOの20系と並べると、いかに小さいかが判ります。
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↓ KATOの茶色ガマ、2両増備です。手前がEF60、奥はEF5860です。実際に走らせると、マイクロ製のような不安定さは微塵も無く、終始安定した静かな走りを魅せてくれます。画像が後ピンになってます・・・。
↓ これはどうも限定品だとか。今回はケースナシということで、かなりお安く落札できました。走行音も静かでパワーも充分。勾配区間を20系15両牽引して通過できました。引き出し試験はやってないですけどね。
↓ 何度か実機を撮影したことがある60号機。ヨロイ戸フィルターが特徴的です。以前から持っている旧製品と比べるとまったく別物ですね。ボディや足回りなど、完全に作り変えているようです。
↓ こちらも走行音はとても静かで安定した走りです。20系15両編成、勾配区間無事通過できました。今回の2両はいずれもKATOカプラー?のようでして、連結相手が制限されてしまいます。そろそろカプラーの統一を進めて行かないと。
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↓ とうとう出ました、TomixのEF65 500番台 F。特に初期型の復芯装置のカバーなしタイプは一番好きなシリーズでしたので、発売前から楽しみにしていました。今回は初めてヨドバシで購入。ポイントまで計算に入れるとお安い方かな、と思いまして。なかなか牽引力は強く、単機で下のあさかぜフル編成を牽引して、当レイアウトの勾配区間を難なく登りました。車体はそんなに重くないのに、よく空転しないものです。
↓ 続いて「鉄コレ」の阪急オリジナル。駅構内で販売している場面に偶然遭遇しまして、早速買い求めました。一時ヤフオクで価格が高騰していたので絶版になったのかと思っていたのですが、そうではなかったようですね。そのうち動力を入れて、レイアウトに入線させようと思います。
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↓ 久々にヤフオクで車両セットをゲットしました。前々から狙っていた20系客車「あさかぜ」セットです。20系の初期型ということで床下がグレーでモールドされているものをフルセットで13両、まとめてゲットできました。今まで4回ほど同様の出品があったのですが、いずれも自分で設定した上限価格を上回ってしまい断念したのですが、今回は運良く上回ることなく終了しました。これで20系はさくら編成と合わせて28両になりました。
↓ 前半の7両。車体長が短いマヤ20がいいですね。20系もロとハをナシで分断する編成になっていたとは、知りませんでした。151系電車と同じなんですね。
↓ 残り6両、同じくブック型ケースに収まっています。ナハフ20のコーナーの窓も、きちんと初期車の平らな窓になっていました。こまかい!。
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↓ 会社の出張で東京に行く機会があり、ついでにちょっとアキバに寄りました。KATOのDF50の再生産が決まったようで、秋タムで告知を見つけました。その後某店に寄るとそのDF50が3割引で売られているのを発見。再生産が決まったことで温存していたものを出してきたのかと感ぐってしまいましたが、とりあえず3割引で目の前のあるので2両ゲット。ついでにメイクアップパーツも1組ゲットしまして、これでDF50は5両体制となりました。
↓ 5両を並べてみました。1両だけフィルターカバー無しの状態にパーツを交換しています。付属のパーツもほとんど取り付けていない状態なので、少しずつ取り付けながら好みのカマ番に仕上げて行きたいたいと思います。
↓ 20年以上も昔、関水金属のカタログにDF50が予定品として出ていた頃から、こうやって何両ものDF50を並べるのを楽しみにしていました。それがやっと実現しました!
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↓ YS撮影も一段落しまして、Nゲージを走らせる時間ができるようになりました。で、ちょっと遊んでみました。まずは再開に当たってレールの清掃。クリーニングカーの登場です。今回はEF70とED75のブッシュプル。EF70とペアを組むならED75は300番台であるべきところですが、300番台が不調なので1000番台で代用しました。
↓ このクリーニングカー、結構使えます。しっかりと埃を吸い取ってくれてるようです。中央のメッシュ部分に吸い込んだごみが溜まります。
↓ これはEF30との組み合わせでセット売りされているものなのでした。実はこのEF30の1号機タイプが欲しくて買ったのですが、登場するのはクリーニングカーの方が回数多いですね。クリーニング液のロコを使うと良く走るのですが、レールに汚れが付着しているのは取れません。でもロコで汚れが浮き上がってくるのは確かなので、拭き取りをすれば、かなりきれいになります。それでもこれまでのレール磨きから比べれば、ロコのおかげでかなり楽になったと思います。
↓ 続いて編成モノを並べてみます。手前から小田急7000系11B、80型7B、81系7B、183系7B、183系GUあずさ色7B、183系9B。その奥は一部だけですが181系10B、マイクロ151系+サヤ421+ED73。
↓ サヤとED73。こういうヘンな編成が楽しめるのはマイクロエースのおかげですね。細かいところはさておき。ただしちょっと価格が高いですけど(出来の割には!?)。
↓ 鉄道コレクション第3弾のシークレットにあたりました。非貫通とは細かいところで差を出しているのですね。
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↓ YS撮影に忙しく、レイアウトは変化無しです。久々の車両増備は配給貨車とまたもやDD50です。DD50は全部で6両になり実車と同じ構成になりました。ヤフオクで1次型と2次型のセットが出品されているのを見つけ無事落札できたものです。
↓ 実車と同じように一次車と二次車の組み合わせで3組を並べてみました。
↓ 同じものを横から。このうち1両だけがモーター無しの前回ロットです。
↓ 配給貨車は機関区の片隅になくてはならない車両です。こういう感じで休車のカマに連結するといいかも。管理局の標記がバラバラなのはご愛嬌。
↓ トラは秋タムでセットバラし品をゲットしたものです。下のようにパッケージして売られていました。価格はこんなもんでしょうか?
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↓ 久々の車両憎備、マイクロのDD50のリニューアル品です。前回の製品で2次型をゲットしていたので、今回は1次型のみ予約購入しました。早速入線させてみます。写真がちょっとピンボケになっちまいました。
↓ 2次型と並べてみます。左が一次型です。
↓ 左が一次型。海坊主と言われる顔が特徴かな。
↓ 実際の組み合わせのように、一次型と二次型で重連にしました。手前の重連には一次型のパッケージ写真に合わせてED74を連結してみました。
↓ 間にED70を挟んで田村駅での機関車交換風景を再現してみました。
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↓ EF59の2タイプ。マイクロの製品も遠くから見る分にはいいんですけどね・・・。
↓ EF56改造のEF59
↓ こちらはEF53改造のEF59
↓ EF58の旧型
↓ EF11
↓ EF10の初期型とステンレスタイプ
↓ 番外編。DD14他・・・(>_<)\バキ
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↓ 雑形客車を半分ほど並べました。適当な編成にしてカマを連結するといい感じです。しかしマイクロのカマは走行中に連結が外れるものがあり、困り者です。やはり製品の精度は劣りますね。
↓ 上段の本線は電車を入線させてみました。これらはほとんどがヤフオクでゲットしたものです。
↓ KATOの新作、関西線仕様の101系です。アキバで35%OFFでゲットしてきました。関西ではありえない割引です。関西モノだから売れ残っていたのかも。いい出来ですね〜。黄色やオレンジの101系も欲しくなってきてしまいました。
↓ これだけ車両を並べておいて、片付ける必要が無い、というのがうれしいです。パワーパックの線をコンセントに挿すだけで運転が始められます。物臭なアタシには固定式レイアウトは便利です。
↓ 車両ケースはこの状態で放置しています。専用部屋なので、少々乱れていても大丈夫なのはありがたいことです。ある程度レイアウトが出来上がったら、車両の効率良い収納方法を考えないといけないです。1両ずつケースに入れるのは面倒ですし場所を食いますし、車両を眺めることが出来ません。収納兼展示が可能な方法があれば・・・。
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↓ どの車両も長らく走らせていないとか、入手して以来一度も走らせていないとかばかりでしたので、ヤードに入るだけ入れてみました。
↓ これだけ並ぶと壮観です。国鉄型ばっかりです(一部私鉄車両がいますけど・・・)。
↓ 奥に留置している113系は湘南色、スカ色ともに15両編成ですが、有効長は充分余裕があります。しかし有効長が長いので、編成を多く留置するにはもっと細かくギャップをいれておくべきでした。北側ヤードにはそれを反映させたいと思います。南側ヤードは長編成用になってしまいそうです。
↓ 上の本線は和田岬線のDE10プッシュプル。下段が南側ヤードです。
↓ キユニ17とキユニ26の気動車編成。こういうのは大好きです。おくにはこっそりクハ85がいたりします。
↓ ED71+シキ600セット+シキ800セット。実際にはこんな編成ないでしょうね。ジョイントの通過音がとても面白いです。
↓ 名鉄のいもむし君です。出来はイマイチというウワサもあるようですが・・・。
↓ ED77の量産機+試作機。貨客両方牽引できるので、使いやすいカマですね。
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↓ レイアウトのページにもアップしましたが、本線が繋がりまして、早速試運転と称して車両を大量に引っ張り出して走らせています。この日をどれだけ待ち焦がれたことか・・・。この日のためにいろいろと集めてきた車両を順番に出して走らせていこうと思います。当分レイアウト製作は中断するでしょう。たぶん・・・。
↓ 南側ヤードに続々と入線してくる車両たち。一番手前のカマ群はDD16以外すべて10年以上前の製品ばかりです。音は大きいですが、今でも元気に走ってくれます。試運転など無茶なことはたいていこれらの車両の担当です。他にはヤフオクで半額でゲットした781系、日本橋で半額でゲットした京急1000系。その奥はED77量産+試作機の重連が牽引する雑客(電暖非対応の車両も連結していますが・・・)。その奥はTomixの73型8連。
↓ 南側ヤードの下に設置したレターケースの車両保管庫。1段に20両程度収納できますので、これだけでかなりの両数がはいります。
↓ 本線の西側勾配を登るEF10初期型が牽引するトラ90000の21両編成。う〜ん、なかなかいい感じ。
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行方不明の車両が見つかりました。(2006年6月) ページトップへ
↓ 実家においていたまま行方不明になっていた車両セットが見つかりました。この「つばめ」セットです。
↓ 14両編成で、木箱に入っています。なんともたいそうですが・・・。
↓ このセットの一番のウリ?はこの2両でしょう。モハシ150とサヤ420.
↓ これら2両は、他のメーカーからは出ていなかったハズ。マイクロはこういう車両をセットに含ませてくるので困り者です。
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↓ カマの展示台として使っていた機関区モジュールですが、本線の製作作業に邪魔になるので、
移動させることになり、展示していた車両をすべて一旦片付けました。その前にちょこっと撮影。
↓ こういう組み合わせも面白いかも。
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↓ 本線のレールがだいぶん繋がったのでチップトラの編成を組んでみました。16両です。昔北海道で撮影した編成を思い出します。早くポジを探してアップせねば。
↓ 同じ場所に「街並みコレクション」を並べてみました。そこを181系「はと」11両編成と80型7両編成の交換。次は地面を作らないと。
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今回は増備の話ではなく、最近の車両のカプラーの互換性についての話です。KATO Tomixともにリアルな形状のカプラーを発売していますが、これらに互換性がイマイチ! たとえば下の写真。EF60はケーディーカプラー、次位の20系はKATOカプラー、その次のキロ25はTomixのカプラー。一応相互に連結は出来て走行も可能だが解放が非常にやり難い。電車の密着連結器に至っては相互での連結が不可能。メーカー関係なく連結させることが出来ないので、工場からの出場試運転をNゲージで再現しようと思うと、どちらかのメールーのカプラーに全体を統一するしか方法が無い。となると、今度はカプラーの交換が可能なのかどうか、という問題が出てきます。みなさん一体どうしているのでしょうね。
↓ 昔鷹取工場からの出場車回送のスジだった試2960レのような編成を再現してみました。カプラーの互換性がないとこんな編成は組めません。電車と他の車両を連結するのに難儀するのは、実車も連結器が違うのでいいとして、こういう編成は何の問題も無く組成できて当然なんですけどね・・・。
↓ 左のEF60のケーディーカプラー、右の20系はKATOカプラー ・・・・・連結、走行ともにスムーズ。
↓ 左の20系はKATOカプラー、右のキロ25はTomixのカプラー。 ・・・・・なんとか連結可能で走行には支障なし。
アタシ個人的にKATOカプラーがスキです。ジャンパー配管も表現されていまして、奥にしか見えないカプラーに凝るのなら、その手前に見えるジャンパー配管は必須だろう、と思うので。20年ほど前にアーノルドカプラーしかなかった頃、カプラーポケットの横に真鍮棒をそれらしく曲げて配管に見せかけていたような改造を施していたこともあり、配管にはこだわりたいと思います。ただし編成の端面に出てきた時はヘンですけどね。
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↓ 今回は113系の大量増備です。以前から中途半端な状態の編成でしか所有していなかった113系の湘南とスカ。ネットオークションで70両がまとめて出品されているのを発見しゲット。基本+付属の15両編成が4本、定価の半値程度で入手できました。KATOとTomixの混合で2階建てサロはありませんが、これだけ揃うと圧巻ですし、楽です。交換用台車や銀河のパーツなどの小物部品も同梱して送ってくれたので、今後手を加えることも出来、今回はホントにいい買い物でした。
↓ 元々の車両ケースを改造して12両が収まるようになっています。車両の整理もラクですね。ぼちぼちこういうところも考えないと。
↓ こちらは湘南色。クモニ143が付属していました。やはりこういう電車は「編成が揃ってナンボ」という感じがします。
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