鉄道模型のページ(2023年-06-05) 

2023年06月05回目の更新

↓ コキへのインレタ貼りが続きます。ついでに標識板も半数程度のコキにあらかじめ取り付けてしまいます。このコキ107には40ftコンテナを積んであるのですが、12ftを1個積めるようなのです。

↓ 実は20ftコンテナで、まだコキに詰めていないものが8個ほどありまして、それらと交換しつつ、コキ50000系への積載禁止も考量しながら積み替えてみます。

↓ その作業中に、20ftコンテナにウェイトを取り付けていないことが判明し、まずはウェイト取付から進めることに。

↓ ウェイト取付方法は、側壁に貼り付ける方法に変更します。これまでの低重心を意図した床板への貼付けでは、リブが邪魔をして、どうしても全面を密着させることが出来ておらず時間の経過とともに剥がれるものが出てきたので、剥がれないための対策です。

↓ コキ5000系から下ろした12ftをコキ107に追加して、代わりにコキ50000系には20ftを3個積みました。これで満載のコキが1両増えました。

↓ コキ107へのインレタ貼りを続けます。

↓ 手持ちのコキ107へのインレタ貼りが完了しました。

↓ 40ftコンテナに12ftを追加したものです。重量バランスがあまりよろしくないように思えるのですが・・・。

↓ こちらは20ftコンテナの間に12ftを追加しました。

↓ インレタを貼り終わったコキをレールに乗せて確認していると、このようにカプラーが変形したものが1両見つかりました。冷血は出来るものの、引っ張ると簡単に自然解放してしまいます。

↓ 以前ケーディーカプラーに交換して外しておいたものがありましたので、それと交換しました。

↓ 次はコキ106です。たまたま見つけて買っていたテールライト付のコキ106です。コンテナ未搭載でしたので、とりあえず余っている20ftを積んでおきます。

↓ この後には、これらが控えておりまして。先日再生産品が届いた、ヤマト運輸のコンテナが乗ったコキ104とコキ106です。

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