鉄道模型のページ(2023年-03-13) 

2023年03月13回目の更新

↓ 機関車大集合の撤収から、やんわりと工作モードに突入しております。軽微にものから手を付けて行こうかな、なんて思いつつ。KATOのEF58に握り棒を取り付けました。

↓ お次もKATOのDD51。エアーホースが真っ直ぐなのが、猫の髭のようでよろしくありません。

↓ 指で曲げてみると、その状態を保ってくれるようなので、こんな感じに曲げてみました。このまま数か月保ってくれるのか、様子見です。

↓ お次はトラムウエイのEF60の4次型。スノープロウ付で入線したのですが、アタシが撮影していた東海道・山陽筋の個体はスノープロウ無しでしたので、付属しているパーツで「無し」の状態に変更します。

↓ 誘導ステップはそのままだと、何かのはずみで触ってしまった拍子に「ハの字」に広がってしまうので、接着剤で固定しておくことにします。

↓ そしてトラムウエイのEF60はボディの嵌りがユルユルなので、両面テープで止めるようにしました。ユルいのは各タイプに共通している事象のようで、かなり前にエバーグリーンで1灯タイプを購入した時、店員さんから教わりました。

↓ パッと見た感じは、これで整備完了です。出来ればパンタも交換したいところではありますが、適合するものを探すのも時間が掛かりそうなので、先送りします。

↓ こちらは少し前に入線していたEF510のJR貨物仕様。信号炎管が折損しているので交換したいのですが、付属品の中に予備は残っておらず・・・。

↓ 折損して車体側に残っている部分を車内から押し出せないかな、と思ったのですが、残念ながら取付穴は車内側に貫通してませんでした。

↓ せっかく運転台パーツを外したので、手配中の機関士が届いたら乗務させてから、組み戻したいと思います。

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