鉄道模型のページ(2021年-04-02) 

2021年04月01回目の更新

↓ 隠しヤードの周りを掃除しました。レールを一旦撤去して溜まった埃をふき取って、レールを再配置したところ。これが一番奥の部分で、上にメタルラックを被せてここにものを収納し、空間が無駄にならないようにしています。

↓ 支線を少し左に振るとこんな感じです。実物大のクモハ53のナンバーがお出迎え。懐かしい「急行立山」の時刻表で挟み込んで仮固定してあります。

↓ 一番本線側です。左側に自室に繋がるトンネルが見えております。

↓ ヤード側からトンネルを覗き込んだところ。一番右側が最長で12連が入ります。

↓ トンネル越しに本線を望む図なのですが、何がどうなっているのか、わかりにくいですね。本線に車両がいればよかったかな。

↓ 本線側からトンネルを見たところ。奥行900mmの棚板の奥に壁があり、そこをトンネルで抜ける構造です。こちらも棚にもメタルラックを設置して、レール上の空間を収納として利用できるようにしてあります。

↓ ズームしてトンネルを覗き込みました。奥の方に車止めが並んでいるのが見えております。

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