鉄道模型 車両のページ(2014年-03-8) 

2014年03月08回目の更新

↓ 貨物更新色のDE10にKATOのコキ104を牽引させてみます。コキは全部で20両、そこにカマを追加して引込み線にちょうど収まりました。直線部分をめ一杯使ってしまいますが、細長い部屋の本領発揮です。コキの右にいるのは7連になった113系。さらに右にいるNは先日格安でゲットした111系12連。Nのレールがヘロヘロしているのは両端をポイントで挟んだ線路の長さがホンの少し違ってしまっているのが原因です。スライドレールでの調整が必要ですね。

↓ 同じコキ20連をEF210の牽引で本線を周回。こちらだと後ろ2両ほどがまだカーブから抜け切れてない状態です。なかなかよい眺め v(^_^)v

↓ 続いて天プラのキューロクによる旧客。スハ32系の5連。SLの牽引力はどの程度のものかがあまりよく判らないのですが、スハでも5両程度なら大丈夫なのかと。

↓ 同じ客車をEF56とEF57の重連で。昔の東北線だとこういう組み合わせの重連もあったようですね。ウチのはどちらもSG仕様なのですが。

↓ 実は酔っ払い運転でした、の図。やはり部屋にレールを敷いたままにしておけるのは便利です。思い立って1分で走らせることが出来ますので。レールの配置を決めてとっとと電気配線をやらないと。ここまでHOネタばかりでしたが、実は先日入線したNのキヤ95も手前に控えていたりします。

↓ 先月二両目が入線していたDD13ですが、以前入線していた耐寒型(左)と今回の一般型(右)では、運転台横のデッキ周りが違っていたのですね。並べるまで気がつきませんでした。デッキの色も違っていたりします。

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