↓ 昨日見つけた天賞堂キハ22の破損していたカプラーを手持ちのKATOカブラーと交換出来ないか確認。根元部分の厚みが違っており丸穴の径も違うことからそのままではムリでした。削って薄くするとカブラー自体が機能しなくなりそうなので、ケーディーに交換するのが妥当なようです。Nだと何度もやったことがあるのでこんな確認は不要なのですが、HOは初心者なのでこんなところでも躓いてしまいます。
↓ カブラー受の車体側。このシリーズは床板がウェイトを兼ねたダイキャスト製のようでここに細工するのは止めておいた方がよさそうです。
↓ 交換用パーツはネットで探すことにして。せっかくなので天プラのキハを並べてみました。ようやく5両になりました。
↓ 2両目が入った天プラのマニ36。上が窓桟つきのSG仕様、下が窓桟無しのEG仕様。
↓ 床下の違いはここでした。鉄コレみたいにパーツ同梱で「取付はユーザお任せ」というワケにはいかんのでしょうかね。