↓ 久々に休日家にいますので、最近増備した車両を走らせてみます。C56に6連になった12系を牽引させてみます。たしか実車だと牽引定数の関係で5両までだったと思うのですが・・・。
↓ その12系で気づいたのが連結間隔の違い。手前が付属のドローバーを使ったもので奥がKATOカプラーを使ったもの。明らかに手前のものが間隔が狭いのです。
↓ 真上から見るともっとはっきりと判ります。ドローバーの方はこの狭い連結間隔でもこれでも4番ポイントを連ねたS字カーブも全く問題なく通過できます。
↓ ドローバーの正体はこれ。この長いものを両方の車両のポケットに差し込むのですが、これが結構力を入れないとダメなので折れないかが心配。それに6両すべてがこれでつながってしまう (一体化してしまう) と取扱いが非常にやりにくくなってしまいます。