ここではYS-11関連グッズの画像を展示しています。
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↓ 前回発売されたものの小型版1/400です。新旧塗装の2機セット。(2008/02/17)
↓ パッケージも1/200と全く同じです。(2008/02/17)
↓ 1/200との並び。
↓ 新塗装の並びです。1/400は小さいのですが、かなりシャープな仕上がりです。(2008/02/17)
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↓ 引退後1年近く経ってようやく発売されました。前回発売されたものとはレジが逆になってまして、現行塗装がJA8720、旧塗装がJA8709になっています。こちらは現行塗装の機体。
↓ こちらは旧塗装の機体。隣の機体が前回のモデル、JA8720で一番奥が数年前に販売された初回のモデルJA8610です。
↓ 今回のパッケージ。なんとラストフライトの後引退式向かう時の写真が使われています。この日、アタシは伊丹でJA8709の最後の離陸を見送ったンです。
↓ パッケージの側面。今回は旧塗装 YS21144 と現行塗装 YS21138 でした。
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↓ GW連休ということで部屋の模様替えを実施。その際キュリオケースを移動させたので陳列していたYSを一時避難させました。その時に並べた様子です。

↓ 奥のほうはこんな感じ。右手奥は747SPが何機かならんでいます。まるでアリゾナの砂漠みたい・・・(>_<)\バキ。

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↓ プラモの航空局バージョン、なんとか手に入れることが出来ました。何箇所か店を回って探しましたが、どこにもなく、ネット上のアマゾンで無事確保。


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↓ やっと出ましたプラモバージョン。でも発売情報をつかむのが遅れまして、同時期に発売された航空局のモデルは買えませんでした。アキバのラオックスで見つけたのでとりあえず2つゲット。航空局のモデルはGWに探し回りたいと思います。

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↓ 実機が引退してから発売された「おつかれさま」バージョン。2種類、各限定800個ということでどこに行っても品切れ状態。色々と手を尽くしてようやく2個ずつ確保しました。特になかったのが現行塗装。
↓ パッケージは最近の仕様になっています。
↓ パッケージの裏面。中には特製の小冊子が付いてました。
↓ 以前発売された航空局の旧塗装(右)と並べてみました。金型も違ってまして、微妙な違いが見う受けられます。

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↓ 12月に南日本放送から発売されたDVD。以前放送されたものを再編集したものだそうです。特典映像もあってなかなか見ごたえありました。
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↓ 年末に発売された自衛隊仕様のYS。今回は金型が新規に作られたとかで、従来のものより造りが細かくなっています。

↓ 価格も少しアップしていましたが、出来も良くなっているので仕方がないですね。

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↓ 今頃?という感じですが、昨日アキバで行った模型屋さんでANKのYS−11のテスクトップモデル(1/100)が中古で売られているのを発見。即確保して来ました。
↓ 組み立てるとこんな感じです。よく見ると細かいところにいくつか違うところがありますが、1/100という大きさがいいですね。
↓ 2006年9月30日にラストフライトが決定したJACのYS−11。さよならのロゴが入ったモデルが発売されました。
↓ 左上がそのモデル。左下は搭乗証明書の特別版。右側はYS・SAABのイラストが描かれたクリアファイルに入れて送られてきた4月の奄美撮影ツアーでの記念撮影写真。
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↓ 2006年4月に開催された「ありがとう日本の翼 YS−11メモリアルフライトツアー」の参加特典で配布されたモデルです。
↓ ライズスーン社製のデスクトップモデルです。このメーカーのモデルは重量もあり、どっしりとした感じがアタシは好き。「ありがとう日本の翼 YS−11」のロゴが入ったもので、レジはJA8717です。
↓ 1/400とならべてみました。
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数年前から販売され始めた1/200のモデルです。

5月に発売されたANAの歴代CAサンのフィギュア(コンプリート!)とセットで。その前に並んでいるYSがANKぢゃ無いのが・・・(>_<)\バキ

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YS−11引退に関連して販売されたチョロQです。
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8月に実施された「さよならYS−11ツアー」の参加者に配布された1/200のダイキャストモデルです。
ウチは8/23〜8/24の分でヨメと二人で参加して来ました。通常販売されているものとはレジが違います。
通常販売品はJA8761とJA8744ですが、こちらは最終便でも飛んだJA8772になっています。そういえば
さよならツアーも8772でした。またこのモデルにはトレーディングカード?も入っていまして、モデルと共に
通し番号が入っています。モデルにはスタンドを差し込む部分のスグ前にナンバーが印刷されています。
このモデルのパッケージはジェミニなどと同じように中のモデルが見えるものに変更されています。
これは一般発売されている8761と8744も共通です。
手前に並べてあるのがトレーディングカード?です。左下にナンバーが入っています。
一番見慣れたアングル?で撮影してみました。さよならロゴも入っています。
一般発売されているものとパッケージを並べて見ました。奥側2つが一般発売のものです。
モデルを並べてみました。
去年の5月に丘珠でバルブ撮影した3機並びの再現????
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こちらもYS引退関連で販売された「ぷるぷる」スケールモデルと並べると、かなり違和感があったりします・・・・・。
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最終便に乗る時に戴いた日本酒と升、そしてさよならYSのウチワです。
モデルは左から8744、8772、8761です。
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JASのYS−11便搭乗記念グッズに1/200のモデルを組み合わせてみました。
これはネットオークションで入手しました。この最終便に使用されたJA8667は何度か白浜空港で撮影した
ことがあり、最終便も出発を見送りました。ですんで、機会があれば手に入れたかったものでした。
出品されていた方は、たまたま社員旅行で乗られたそうです。ラッキーですよね。でも、興味があまり
ない人には、2時間のYSフライトはツラかったのではないでしょうか。
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数年前に引退してしまったJTAのYS−11です。モデル(レジはJA8778)もすでに絶版になっていて、
ネットオークションでは倍近い価格が付いているようです。
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3社のYSを並べてみました。いずれも引退してしまったYS達です。
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YS−11の非常口扉です。これも大阪空港の空の日イベントの物販で入手したものです。
これを出品していたANAMの方々から勧められ、さんざん迷った挙句に購入を決めてから
気が付いたのですが、この塗装、モヒカンの色なんですよね。買ってから車まで運ぶ間に
すれ違う人が??という感じでジロジロみていたのを覚えています。今となっては貴重なコレクション。
外側の塗装も意外と綺麗です。
ドアの上半分のアップ。
ドアの内側の全景です。このドア、片手で充分持てる重量なんですよ。
持つための握り場所がないので、持ちにくくて重さを感じるのですが、
この軽さは飛行機部品なんだなぁ、というのを実感させてくれます。
鉄の部品ではこうは行きませんから・・・・。
内側上半分のアップ、機内部分の塗装色が判ります。
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